資生堂HAKU

HAKUの人気化粧水にはどんな成分が入ってるのか知りたい!

化粧水は次々に新商品が販売されているので、どの化粧水が良いのか買うのを悩んでしまうこともありますよね。

HAKUからは2種類の化粧水、メラノディープモイスチャーとアクティブメラノリリーサーが販売されています。

両者共に価格は同じですが、ここではジェル状美白化粧水のHAKUメラノディープモイスチャーに関して調査していきます。

HAKUメラノディープモイスチャーはどんな成分が入っているのか、どんな効果があるのでしょうか。

HAKUの化粧水メラノディープモイスチャーの成分は?効果は?

HAKUの化粧水メラノディープモイスチャーは通常の化粧水のイメージを覆す商品です。

化粧水というとコットンに浸して使用したり、水状のものが定番となっていますよね。

しかしHAKUの化粧水メラノディープモイスチャーはジェル状の美白化粧水なのです。

ぷるんとした触り心地のメラノディープモイスチャー一つで、みずみずしさや保湿効果、美白効果をもたらしてくれます。

気になる成分ですが、美白有効成分の4MSKが配合されています。

美白有効成分の4MSKはメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制する作用があり、HAKUの人気商品であるメラノフォーカスVにも配合されている成分です。

また4MSKの他にもリバウンドブロック、Sヒアルロン酸といった保湿・保護成分を配合し、美白と保湿を同時にケアできる成分配合となっています。

美白と保湿は非常に結びつきが強く、しっかりと保湿されて潤った肌じゃないと美白成分がうまく浸透されません。

いくら良い美白成分を肌に塗っていても、肌自体が乾ききってしまっていると肌表面についているだけで、内部には浸透していないということになります。

そうならないためにも保湿と美白は同時にケアすることが大事で、HAKUの化粧水メラノディープモイスチャーは一つで同時にケアをすることができるため、保湿と美白の効果を実感できる有効的なアイテムなのです。

メラノディープモイスチャーはジェル状の化粧水ですが、水状の化粧水と使い方は特に変わりません。

朝と夜、洗顔後に使用していきます。

ジェル状なので、指先にアーモンド粒1個分を目安として取ったら、両頬・額・鼻・顎の5カ所において広い部分から塗っていきましょう。

顔の中心から外側に向かってすみずみまで伸ばしていくと、肌になじみプルンとした肌状態を実感することができます。

使い方も難しくなく、プルンとした感触が気持ちいいHAKUの化粧水は一度使うと虜になること間違いなしでしょう。

HAKUの化粧水でこんな効果を実感!

HAKUの化粧水ディープモイスチャーを愛用している方はどんな効果を実感できているのか気になりますよね。

使用感や肌実感などどんな口コミがされているのでしょうか。

チェック1:使用感
◎香りに癒される~!
◎保湿効果がすごいのに、べたつきがなくて良い
◎ジェルなのにべたつきがなくサラサラ
◎潤うのに気持ち良い使い心地で、夏の定番アイテムになりそう
◎夏でもしっとり、さらっとしていてとても良い
◎少量でのびるからコスパが良い

使用感を見てみると、さらっとしていることや、べたつきがないと口コミしている方が多くいることがわかります。

べたつきが苦手という方や、さっぱりとした使い心地なのにしっかりと保湿できているという部分で評価されているようです。

チェック2:肌実感
◎ジェルだと肌表面だけの保湿になりがちだけど、この商品は内部まで保湿できて乾燥しない
◎色むらが少し薄くなった気がする
◎簡単に潤うからリピートしている
◎肌にぴったりと馴染むから、その後のお手入れがしやすい
◎肌にしっかりと染み込むのがわかる!優秀!
◎つるんとした肌触りになって気持ち良い
◎化粧水だけど乳液のような美容液のような感触で肌がしっとりする
◎今まで使った化粧水や乳液と比べて保水力が抜群

肌実感として多いのは保湿力の高さです。

肌にしっかりと浸透していることが実感できているという声が非常に多く、美白の効果よりも保湿力を評価する声が多いように感じます。

保湿効果は肌につけた瞬間にわかるものがほとんどですが、美白効果は継続して使っていくうちに実感できてくるものなので、その辺りは長い目でケアをしていくのが大事となりそうです。